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    2021年03月


    【朗報】(政府)子ども1人に5万円 低所得の子育て世帯へ現金給付など決定


    NO.9327679
    子ども1人に5万円 低所得の子育て世帯へ現金給付など決定 政府
    子ども1人に5万円 低所得の子育て世帯へ現金給付など決定 政府
    新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、生活に困っている人たちを支援するため、政府は、関係閣僚会議で、所得の少ない子育て世帯に対し、子ども1人あたり5万円の給付金を新たに支給することなどを決定しました。

    新型コロナウイルスの感染拡大による影響が長引く中、政府は、菅総理大臣も出席して、関係閣僚会議を開き、生活に困っている人たちへの支援策を決定しました。

    それによりますと、住民税が非課税の子育て世帯を対象に、子ども1人あたり5万円の給付金を新たに支給するとしています。

    こうした現金給付は、これまで所得の少ないひとり親世帯を対象に行ってきましたが、両親がいる世帯も対象とし、収入が減っている子育て世帯を幅広く支援します。

    このほか、孤独や孤立している人を支える活動をしているNPO法人への支援の強化などのため、およそ60億円の予算措置を講じるとしています。

    菅総理大臣は「これらの対策については、5000億円を超える予備費の追加を来週までに行う。対策を実施していく中で、皆さんの悩みに寄り添い、一つ一つの問題を改善していけるよう、政府一体となって取り組んでいく」と述べました。



    【日時】2021年03月16日 18:29
    【ソース】NHK


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    【注意喚起】中学生に790万円賠償命令 徒歩でぶつかり79歳転倒、後遺症


    NO.9327692
    中学生に790万円賠償命令 徒歩でぶつかり79歳転倒、後遺症
    中学生に790万円賠償命令 徒歩でぶつかり79歳転倒、後遺症
     大分市で歩いて登校中の13歳の女子中学生(当時)にぶつかられた79歳(同)の女性が、転倒したけがで後遺症が残ったなどとして約1150万円の賠償を求めた訴訟の判決で、大分地裁が中学生に約790万円の支払いを命じていた。府内覚裁判官は「中学生が注意義務を怠った過失がある」と認定し、過失相殺も認めなかった。

     判決などによると、女子中学生は2017年9月、学校近くの通学路の歩道(幅約2・2メートル)を、同級生と2人で歩いて登校。前方の生徒4人を追い抜く際に、前から歩いてきた女性とぶつかった。両手に野菜を持っていた女性は尻餅をつき、腰の骨を折った。その後、女性は脊椎(せきつい)に運動障害を残すなどの後遺症があった。

     女性側は「中学生は歩行者を追い抜こうとしたのだから、進行方向から対向してくる歩行者がいないことを確認する注意義務があった」と主張。中学生側は「いきなり速度を上げたり、進路を変えたりするような危険行為はしておらず、歩行者同士が多少ぶつかることはやむを得ない」と反論していた。

     判決で府内裁判官は「歩道は約2・2メートルの幅しかなく、歩行者同士が衝突する具体的な危険が発生していた。中学生は安全に留意することなく漫然と生徒を追い抜こうとしており注意義務を怠った」と指摘。「事故の発生に女性に寄与があったとは認められず、過失相殺をするのは相当ではない」と判断した。判決は15日付。



    【日時】2021年03月16日 23:50
    【ソース】毎日新聞


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    1 影のたけし軍団ρ ★ :2021/03/17(水) 09:57:35.19

    セリエAや明治安田生命Jリーグでプレーした過去を持ち、現在はパラグアイ1部のスポルティボ・ルケーニョに所属する
    元日本代表FW森本貴幸が16日、ひき逃げと飲酒運転の疑いで逮捕されたようだ。同日、パラグアイメディア『abc』が報じている。

    同選手は16日にパラグアイ国内で車を運転していた際にバイクと接触事故を起こしたものの、
    被害者を救助することなくそのまま車で去った模様。その後、警察の調べでアルコールが検出されたことから飲酒運転が発覚したようだ。
    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0317/fbt_210317_3329181375.html


    森本貴幸、パラグアイで逮捕 飲酒運転で交通事故
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202103170000165.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp

    パラグアイ1部スポルティボ・ルケーニョと1年契約を結んだ元日本代表FW森本貴幸(32)が飲酒運転で交通事故を起こして逮捕されたと、
    同国のテレビ局ABCが報じた。右前方がつぶれた森本の車と転倒したバイクの映像が流された。

    森本はパラグアイ南部のトリニダード地区で車を運転中にバイクと激突。
    バイクの運転手を救助せずにその場を離れたもよう。

    警察が森本を発見して逮捕。呼気から0・41ミリグラムのアルコールが検出された。バイクの運転手の命に別条はないという。

    まだスポルティボ・ルケーニョでデビューを果たしていない森本は今後、法廷で裁かれる見通しだという。


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    1 スタス ★ :2021/03/17(水) 08:31:26.43

    河北新報

    新型コロナウイルス感染拡大で1年延期となった東京五輪・パラリンピックで、宮城県が確保した約1700人の都市ボランティアのうち、600人近くがコロナへの不安などから参加しない恐れがあることが分かった。当初設定した必要数の1300人を割り込む計算で、県はボランティアの再配置など計画修正を迫られる。

     県は4月9日に始めるボランティア向け研修会の参加者を把握するため、今年1月以降、10~80代の1708人を対象にインターネットなどで意向を聞いた。今月15日時点で「参加できる」は1122人(65・7%)で、「参加できない」は369人(21・6%)。217人(12・7%)は回答がない。

     ボランティアは観光案内などを担う予定で、「参加できない」と答えた5割近くはコロナへの不安を理由に挙げた。職場から参加の取りやめを促された例もあるという。受験や転勤など、1年延期による影響もあった。

     県五輪・パラリンピック大会推進課は「回答がない方々は参加しない可能性が高い」として、計586人が不参加と見込む。現時点で、参加者は県が運営できる最低限のラインと想定する1100人とほぼ同水準となる。

     同課の担当者は「感染が拡大すれば辞退者はさらに増える。2人で当たる業務を1人に変更するなどの工夫が必要だ」と話している。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a0569086f05da849f174a4cf6810f80ebcad89a2

    前スレ

    【東京五輪】日本、ボランティア辞退急増で対策へ「2人でやるべき業務を1人でやらせるなどの工夫が必要だ」★4 [potato★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1615907834/


    【【五輪悲報】ボランティア辞退急増で対策へ「2人でやるべき業務を1人でやらせるなどの工夫が必要だ」】の続きを読む



    1 記憶たどり。 ★ :2021/03/17(水) 09:03:42.25

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a8e2b0558333596d7a4ccae01a13ac6761c6d90c

    政府は、新型コロナウイルス対策として首都圏1都3県に発令中の緊急事態宣言について、期限の21日で解除する方針を固めた。
    18日に専門家の意見を聞いた上で、政府対策本部で解除を正式決定する運びだ。実現すれば、宣言は約2か月半で全面解除に
    こぎつけることになる。

    複数の政府関係者が16日、明らかにした。菅首相は17日に田村厚生労働相や西村経済再生相ら関係閣僚と協議し、
    全面解除の考えを確認する見通しだ。翌18日、専門家でつくる基本的対処方針等諮問委員会に解除の方向を示す。

    1都3県の感染状況を示す指標は、解除に向けた基準を満たしており、政府内では解除論が大勢を占める。
    ただ、新規感染者数の下げ止まりが感染再拡大への懸念材料となっている。閣僚の一人は16日、
    「宣言の効果が薄れている。解除で一度、仕切り直さないといけない」と述べた。

    政府はこれまで、予定通り21日で解除できるかどうかを慎重に見極めていた。首相は16日、東京都内で記者団に
    「病床使用率など客観的な数字を参考にしながら、専門家の意見を聞く中で判断したい。もうしばらく時間をかけたい」と語った。

    政府は宣言解除に合わせ、感染再拡大の防止策として〈1〉ワクチン接種の推進〈2〉変異したウイルス対策の強化
    〈3〉監視のための検査拡充〈4〉医療提供体制の充実――を打ち出す予定だ。


    【【悲報】政府、緊急事態宣言21日解除へ。「効果薄れた…。仕切り直しだ」】の続きを読む

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